吉本理論について


吉本理論とは?

吉本理論は吉本巧プロコーチの日米でのジュニア選手、アマチュア選手、学生選手、プロ選手、プロコーチの約20年の経験から構築されたゴルフ理論です。


99golf吉本巧コーチのプロフィールはこちらをご覧ください。

コーチ紹介


吉本理論には、


- キャイーン打法
- 1軸バックスイング打法
- 横・縦2モーションバックスイング打法
- 左肩リード理論
- 1軸左肩打法
- 左足1軸打法
- ショルダーターンスイング
- ソフトドロー打法
- 左手首200度打法
- 右足裏体重移動法
- 左手首インサイド打法
- 逆切腹打法
- 両足逆「く」の字打法

など様々な打法、体の使い方、上達法、方式、方法論がありスイング中に合計4,800のチェックポイントがあります。

吉本理論はゴルファーを特定の型にはめる、いわゆる「型はめ理論」ではありません。吉本理論の4,800のチェックポイントの中からの個々のゴルファーの目標を達成させるために必要な打法や体の使い方を厳選し取り入れます。





吉本理論で作られるスイング

吉本理論はどのスクールの系列・派閥にも属していません。また、どのゴルフ協会の理論にも属していません。吉本理論は吉本巧が全て0から構築したゴルフ理論です 。

これを聞いて、吉本理論は癖のあるスイング理論なのでは?変則的なスイングになってしまうのでは?と思われたかもしれませんがそうではありません。吉本理論が作るスイングの目標は、


- 誰が見ても美しいスイング
- 合理的なスイング
- スムーズなスイング
- 見た目がかっこいいスイング

です。吉本理論でスイングに悪い癖が付いたり、スイングが変則的になることはありません。


こちらは吉本巧のスイング動画です。

アイアン ※ 動画は音が出ます。

アイアン ※ 動画は音が出ます。

ドライバー

これらのスイングを見てわかるように、吉本巧のスイングはテレビのトーナメント中継などでご覧になったことがあるようなツアー選手に比べると決してパワフルなスイングとは言えません。

ですが吉本巧のスイングはスイングに変な癖がなくスムーズなスイングです。吉本理論を基礎としてスイングを作れば非常にシンプルで合理的なスイングになります。


99golf吉本理論の実践者の声はこちらをご覧ください。

お客様の声

吉本理論を実践して上達したゴルファーの皆様吉本理論を実践してスイングを進化させたゴルファーの皆様





吉本理論で生まれる結果

吉本理論で作るスイングは「ゴルフクラブの性能が最大限に発揮され、最良のパフォーマンスをするスイング 」です。「最良のパフォーマンス」とは、


球が曲がらず重い球で最も飛距離が出るショット

です。吉本理論は机上の空論ではありません。良いスコアでプレーしベストスコアを更新することを目的としたスイング理論です。


99golf吉本理論の実践者のスイングの進化はこちらをご覧ください。

ビフォー・アフター お客様のスイングの進化





吉本理論で生まれる球筋

吉本理論で生まれる球筋は、


限りなくストレートに近いドローボール

です。具体的には、


- インパクト直後、ボールが飛球線よりも少し(約2度~4度)右へ飛び出る。

インパクト直後、ボールが飛球線よりも少し(約2度~4度)右へ飛び出る。

- その後、ボールが最頂点を迎える少し前で適度なドロー回転が掛かる。

その後、ボールが最頂点を迎える少し前で適度なドロー回転が掛かる。

- その後、ボールが飛球線上にボールが着弾する。

その後、飛球線上にボールが着弾する。

となります。この球筋は、


- ダウンスイングでクラブヘッドが適度にインサイドから下りてくる。

ダウンスイングでクラブヘッドが適度にインサイドから下りてくる。

- インパクト直前からフォロースルーでしっかりボールをつかまえる。

インパクト直前からフォロースルーでしっかりボールをつかまえる。

により生まれます。吉本理論にはこの球筋を生むための、


- アドレス

吉本理論 アドレス

吉本理論

- テイクバック

吉本理論 テイクバック

吉本理論

- バックスイング

吉本理論 バックスイング

吉本理論

- トップのポジション

吉本理論 トップのポジション

吉本理論

- ダウンスイング

吉本理論 ダウンスイング

吉本理論

- インパクト

吉本理論 インパクト

吉本理論

- フォロースルー

吉本理論 フォロースルー

吉本理論

- フィニッシュ

吉本理論 フィニッシュ

があります。





吉本理論のレッスンの特徴

吉本理論のレッスンの一番の特徴は、理想のフォームを習得するための「方法論を論理的にレッスンする」ことです。

吉本理論のレッスンでは「プロ選手はこうだからあなたもこうしましょう」といったような理想の形を受講者に伝えるだけの「報告レッスン」は行いません。吉本理論のレッスンでは理想のフォームを習得するための「方法論」をレッスンします。方法論をレッスンする時には必ずロジカル(論理的)にレッスンします。フィーリング(感覚論)の押し付けはしません。



吉本理論の「方法論」のレッスンの具体的な例はこのようになります。


フォロースルーで左肘が引ける動き

例えば「フォロースルーで左肘が引ける動き」を改善したいとします。多くのレッスンではフォロースルーで無理矢理両腕を真っ直ぐに伸ばす練習をします。この方法はフォロースルーの理想の形を無理矢理に体に覚えさせようとしているだけで改善の効果はなく、実際にボールを打つとフォロースルーで左肘は引けてしまい両腕は真っ直ぐには伸びません。

フォロースルーで左肘が引けるのは、フォロースルーの左肘の動かし方に原因があるのではなく、フォロースルーの前の段階のダウンスイングに原因があります。ダウンスイングで「ある動き」を意識してスイングすると「自然と」フォロースルーで左肘が引ける動きはなくなり、両腕は真っ直ぐに伸びます。

下の画像は、レッスン前の画像(左)とダウンスイングで「ある動き」を意識してスイングしたレッスン後の画像(右)です。フォロースルーで左肘が引ける動きがなくなり、両腕が真っ直ぐに伸びるようになりました。

この時フォロースルーで両腕を真っ直ぐに伸ばす意識は一切必要ありません。ダウンスイングの「ある動き」の意識のみで自然とフォロースルーで両腕が真っ直ぐに伸びます。

フォロースルーで左肘が引けてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

フォロースルーで左肘が引けてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

「フォロースルーで左肘が引ける動き」は、ダウンスイングの「ある動き」ですぐに改善できます。フォロースルーで無理矢理両腕を真っ直ぐに伸ばそうとしてもフォロースルーの時点ではすでに手遅れの状態です。この仕組みを理解していなければいくらボールを打ってもフォロースルーで左肘が引ける動きは改善されません。


ダウンスイングで右脇があく動き

例えば「ダウンスイングで右脇があく動き」を改善したいとします。多くのレッスンでは右脇にタオルやヘッドカバーを挟んで素振りの練習をします。この方法はプロ選手などのダウンスイングの見た目の形だけを真似しているだけで改善の効果はなく、実際にボールを打つとダウンスイングで右脇はあいてしまいます。

ダウンスイングで右脇があくのは、ダウンスイングの右脇の動かし方に原因があるのではなく、ダウンスイングの左上半身の動かし方に原因があります。ダウンスイングで左上半身の「あるポイント」を意識してスイングすると「自然と」ダウンスイングで右脇がしまります。

下の画像は、レッスン前の画像(左)とダウンスイングで左上半身の「あるポイント」を意識してスイングしたレッスン後の画像(右)です。ダウンスイングで右脇があく動きがなくなり、右脇がしまるようになりました。

この時ダウンスイングで右脇をしめる意識は一切必要ありません。ダウンスイングの左上半身の「あるポイント」の意識のみで自然とダウンスイングで右脇がしまります。

ダウンスイングで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

「ダウンスイングで右脇があく動き」は、ダウンスイングの左上半身の「あるポイント」の意識のみですぐに改善できます。ダウンスイングの左上半身と右脇は関係ないように思うかもしれませんが、とても深い関係があります。このダウンスイングの左上半身と右脇の因果関係を理解していなければいくら練習を重ねてもダウンスイングで右脇があく動きは改善されません。


トップのポジションのシャフトのクロス

例えば「トップのポジションのシャフトのクロス」を改善したいとします。多くのレッスンではトップのポジションでシャフトがクロスしないように無理矢理レイドオフにしようとします。この方法はレイドオフの形を無理矢理に体に覚えさせようとしているだけで改善の効果はなく、実際にボールを打つとトップのポジションでシャフトはクロスしてしまいます。

トップのポジションでシャフトがクロスするのは、トップのポジションに原因があるのではなく、トップのポジションの前の段階のテイクバックに原因があります。テイクバックで「あるポイント」を意識すると「自然と」トップのポジションのシャフトのクロスは改善され、レイドオフになります。

下の画像は、レッスン前の画像(左)とテイクバックで「あるポイント」を意識してスイングしたレッスン後の画像(右)です。トップのポジションのシャフトのクロスがなくなり、レイドオフになりました。

この時トップのポジションでレイドオフにする意識は一切必要ありません。テイクバックの「あるポイント」のみの意識で自然とトップのポジションでレイドオフになります。

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

「トップのポジションのシャフトのクロス」は、テイクバックの「あるポイント」ですぐに改善できます。トップのポジションで無理矢理レイドオフの形を体に覚えさせようとしても改善の効果はりません。テイクバックの「あるポイント」を意識してスイングしなければいくら練習を重ねてもトップのポジションでレイドオフにはなりません。


ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動き

例えば「ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動き」を改善したいとします。多くのレッスンではダウンスイングで無理矢理クラブヘッドをインサイドから下ろす練習をします。この方法は素振りではダウンスイングでクラブヘッドがインサイドから下りてきますが、実際にボールを打つとクラブヘッドはアウトサイドから下りてきます。

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくるのは、ダウンスイングに原因があるのではなく、それよりも前の段階のバックスイングに原因があります。バックスイングで右肩を「ある方向」へ移動させると「自然と」ダウンスイングでクラブヘッドがインサイドから下りてきます。

下の画像は、レッスン前の画像(左)とバックスイングで右肩を「ある方向」へ移動させてスイングしたレッスン後の画像(右)です。ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りなくなり、クラブヘッドがインサイドから下りるようになりました。

この時ダウンスイングでクラブヘッドをインサイドから下ろす意識は一切必要ありません。バックスイングで右肩を「ある方向」へ移動させる意識のみで自然とダウンスイングでクラブヘッドがインサイドから下りてきます。

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

「ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動き」は、バックスイングで右肩を「ある方向」へ移動させる意識ですぐに改善できます。バックスイングで右肩を動かす方向とダウンスイングのクラブヘッドの軌道は関係ないように思うかもしれませんが、とても深い関係があります。バックスイングで右肩を動かす方向とダウンスイングの軌道の因果関係を理解していなければいくら練習を重ねてもダウンスイングでクラブヘッドがインサイドから下りてくることはありません。


インパクトで右肘が体から離れる動き

例えば「インパクトで右肘が体から離れる動き」を改善したいとします。多くのレッスンではインパクトで無理矢理右肘を右腰や右ポケットに近付けて右肘が体から離れないようにする練習をします。この方法はプロ選手などのインパクトの見た目の形だけを真似しているだけで改善の効果はなく、実際にボールを打つとインパクトで右肘は体から離れてしまいます。

インパクトで右肘が体から離れるのは、ダウンスイングやインパクトの右肘の動かし方に原因があるのではなく、ダウンスイングの両肩の動かし方に原因があります。ダウンスイングで両肩の「ある動き」を意識してスイングすると「自然と」インパクトで右肘が体から離れなくなります。

下の画像は、レッスン前の画像(左)とダウンスイングで両肩の「ある動き」を意識してスイングしたレッスン後の画像(右)です。インパクトで右肘が体から離れる動きがなくなり、右肘の位置が体に近くなりました。

この時ダウンスイングやインパクトで右肘を体に近付ける意識は一切必要ありません。ダウンスイングの両肩の「ある動き」の意識のみで自然とインパクトで右肘が体に近付きます。

インパクトで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

インパクトで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

インパクトで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

インパクトで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

インパクトで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

「インパクトで右肘が体から離れる動き」は、ダウンスイングの両肩の「ある動き」の意識のみですぐに改善できます。ダウンスイングの両肩の動かし方とインパクトの右肘の位置は関係ないように思うかもしれませんが、とても深い関係があります。ダウンスイングの両肩の動かし方とインパクトの右肘の位置の因果関係を理解していなければいくら練習を重ねてもインパクトで右肘が体から離れる動きは改善されません。


すくい打ちのインパクト

例えば「すくい打ちのインパクト」を改善したいとします。多くのレッスンではインパクトで無理矢理クラブを打ち込む意識でスイングしたり、グリップを押し込む意識でスイングして、すくい打ちのインパクトにならないようにする練習をします。この方法はプロ選手などのインパクトの見た目の形だけを真似しているだけで、実際にボールを打つとすくい打ちのインパクトになってしまいます。

すくい打ちのインパクトになるのは、ダウンスイングの左上半身の動かし方に原因があります。ダウンスイングで左上半身の「あるポイント」を意識すると「自然と」すくい打ちのインパクトがなくなります。

下の画像は、レッスン前の画像(左)とダウンスイングで左上半身の「あるポイント」を意識してスイングしたレッスン後の画像(右)です。すくい打ちのインパクトがなくなり、ハンドファーストの形になりました。

この時インパクトでクラブを打ち込む意識やグリップを押し込む意識は一切必要ありません。ダウンスイングの左上半身の「あるポイント」の意識のみで自然とすくい打ちが改善され、ハンドファーストのインパクトになります。

インパクトのすくい打ちの改善 レッスン前とレッスン後

インパクトのすくい打ちの改善 レッスン前とレッスン後

インパクトのすくい打ちの改善 レッスン前とレッスン後

「すくい打ちのインパクト」は、ダウンスイングの左上半身の「あるポイント」の意識のみですぐに改善できます。インパクトでクラブを打ち込む意識やグリップを押し込む意識ではインパクトのすくい打ちの改善の効果はありません。ダウンスイングの左半身の「あるポイント」を意識してスイングしなければいくら練習を重ねてもハンドファーストのインパクトにはなりません。


インパクトの伸び上がり

例えば「インパクトの伸び上がり」を改善したいとします。多くのレッスンではダウンスイングで無理矢理上半身の前傾角度を維持する練習をします。この方法は素振りではインパクトで伸び上がりませんが、実際にボールを打つとインパクトで伸び上がります。

インパクトで伸び上がるのは、ダウンスイングで上半身の前傾角度を維持できなことが原因ではなく、ダウンスイングで両肩を動かす方向に原因があります。ダウンスイングで両肩を「ある方向」へ移動させると「自然と」上半身の前傾角度が維持されインパクトの伸び上がりがなくなります。

下の画像は、レッスン前の画像(左)とダウンスイングで両肩を「ある方向」へ移動させてスイングしたレッスン後の画像(右)です。インパクトで伸び上がらなくなりました。

この時ダウンスイングで無理矢理上半身の前傾角度を維持する意識は一切必要ありません。ダウンスイングで両肩を「ある方向」へ移動させる意識のみで自然と上半身の前傾角度が維持されインパクトの伸び上がりがなくなります。

吉本理論のスイング改造はこの「原因」(根源)を見極めてスイングを改造を行います

吉本理論のスイング改造はこの「原因」(根源)を見極めてスイングを改造を行います

吉本理論のスイング改造はこの「原因」(根源)を見極めてスイングを改造を行います

「インパクトの伸び上がり」は、ダウンスイングで両肩を「ある方向」へ移動させる意識ですぐに改善できます。ダウンスイングで無理矢理上半身の前傾角度を維持する意識ではインパクトの伸び上がりの改善の効果はりません。ダウンスイングで右肩を「ある方向」へ移動させる意識でスイングしなければいくら練習を重ねてもインパクトの伸び上がりは改善されません。

これらは吉本理論の「方法論」のレッスンの一例です。理想のフォームを習得するには必ず習得するための「方法論」が必要です。吉本理論のレッスンは、スイング中の数多くある動きの中からミスを生む動きの因果関係を読み取り、悪い動きを生む根源を見極め、理想のフォームを習得するための「方法論」をお伝えします。部分的、表面的なその場しのぎの軽薄なレッスンは行いません。





吉本理論のスイング作りの進め方

吉本理論のスイング作りではいきなり難しいスイング理論をレクチャーするということはしません。受講者に対面でレッスンできる場合、はじめにヒヤリングを行い受講者の現状把握を行います。その後、スイングを撮影し現在のスイングの俯瞰的解析を行います。吉本理論のスイング作りはヒヤリングとスイング解析から進めていきます。


個々のゴルファーで、


- フィジカル面(体型、筋力、柔軟性、 瞬発力、スイングタイプ、など)

- マインド面(考え方、想像力、イメージ能力、空間認識能力、など)

が異なります。吉本理論のスイング作りでは受講者のフィジカル面とマインド面の両面をふまえ吉本理論の中から最善の上達法をお伝えします。


吉本理論のスイング作りでは受講者の上達に必要なスイング理論、運動力学、身体力学、ゴルフクラブ力学などを説明します。受講者本人がこれらを理解しスイング作りの全体像を把握できてたほうが上達が早くなるためです。また、受講者のスイングはその日の体調、睡眠時間、精神状態などにより変動するため、受講者のその日のコンディションに合わせてお伝えする内容、方法を調整します。





吉本理論 理念五ヶ条

吉本理論には5つの理念があります。


一、才能のないゴルファーを最強のゴルファーにすること。

二、日本中に蔓延した不合理な理論を正し、正しい理論を広めること。

三、世界の最先端のスイング理論を日本人向けに進化させ伝えること。

四、理想の形を伝えるだけではなく、理想のフォームを習得するための方法論を伝えること。

五、必ず結果がともなうスイング改造を行うこと。





吉本理論のメディア出演

吉本理論は多くのメディアに取り上げられているスイング理論です。


99golf吉本理論のメディア出演はこちらをご覧ください。

メディア出演

吉本理論は過去に多くのメディアに取り上げられている実績のあるスイング理論です。


アルバ、ワッグル、ゴルフダイジェスト、GOLF TODAY、テレビ朝日、J SPORTS、BS朝日



週刊パーゴルフ 2015年11月24日発売号(12月8日号)

99golf「スライスが一発で直る右手の使い方」

吉本巧 パーゴルフ掲載



週刊パーゴルフ 2015年7月21日発売号(8月4日号)

99golf「美しいフィニッシュづくり」

一発ドリルで姿勢が変わる!美しいフィニッシュづくり



週刊パーゴルフ 2014年11月11日発売号(11月25日号)

99golf「左肩リードでドローが打てる」

左肩リード理論 掲載号「左肩リードでドローが打てる」吉本巧 吉本理論

左肩リード理論 掲載号「左肩リードでドローが打てる」吉本巧 吉本理論



週刊パーゴルフ 2015年2月3日発売号(2月17日号)

99golf「左肩リードでダウンブローに打てる」

左肩リード理論 掲載号「左肩リードでダウンブローに打てる」吉本巧 吉本理論

左肩リード理論 掲載号「左肩リードでダウンブローに打てる」吉本巧 吉本理論



日本経済新聞WEB 掲載記事

99golfダウンブローは左肩で打つ(上)

99golfダウンブローは左肩で打つ(中)

99golfダウンブローは左肩で打つ(下)

日本経済新聞WEB掲載吉本巧



週刊パーゴルフ ウェブサイト Paron 記事

99golf1.左肩リード理論(ドライバー)

99golf2.左肩リード理論(ドライバー)

99golf3.左肩リード理論(ドライバー)

99golf4.左肩リード理論(ドライバー)

99golf5.左肩リード理論(ドライバー)

週刊パーゴルフ ウェブサイト Paron 記事 吉本理論 左肩リードでドローが打てる





吉本理論の内容

吉本理論がどのような理論か参考にご覧ください。


99golf吉本理論のレッスン記事はこちらをご覧ください。

吉本理論 上達レッスン記事


99golf吉本理論のレッスン動画はこちらをご覧ください。

吉本理論 上達レッスン動画

吉本理論 上達レッスン動画





吉本理論のDVD・レッスン書


99golf吉本理論のDVD・レッスン書はこちらをご覧ください。

レッスンDVD・レッスン書

99golf吉本巧監修『ドローボール・マスタープログラム』

99golf吉本理論 アイアン編

99golf吉本理論 ドライバー編

99golf「バーディ」を狙うために必要な3つのドライバーテクニック

99golfBREAKING90~安定して90を切るためだけのテクニック

99golf吉本理論 ソフトドロー打法の基礎

99golf吉本理論 左肩リード理論の基礎

99golf1軸左肩打法の基礎

99golfゴルフ飛距離アップ術

99golfゴルフダウンブロー上達術

99golf方向性安定プログラム

99golfアプローチ上達革命

99golfスライス撲滅プログラム

99golf7番アイアン基礎ゴルフ上達術

99golfドライバー基礎ゴルフ上達術

99golfドライバー飛距離アップの真髄

99golf速効!ゴルフ上達術

99golfアイアンショット上達術

吉本理論のDVD・レッスン書